帷子川親水緑道〜晩秋
相鉄線鶴ヶ峰駅から徒歩3分、帷子川親水緑道の四季。晩秋から初冬は親水緑道が紅葉に彩られ、もっとも装いを美しくする季節。
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街で感じる四季

帷子川親水緑道〜晩秋


帷子川親水緑道(横浜市旭区)の日本庭園からせせらぎゾーンへ、紅葉を愛でつつ緑道をそぞろ歩く。
※平成23年(2011)〜平成26年(2014)頃の画像となります。



11月末、日当たりのよい日本庭園のモミジが色づき始める。




モミジの紅葉が本格化するのは最低気温が7℃前後になったころ。南関東平野部では例年だいたい11月下旬ごろから。




渓谷のキブシ黄葉は一足早く最盛期。








12月初頭、日本庭園のモミジがいよいよ最盛期に。








紅葉に彩られた庭園の池。












日本庭園と比べると、せせらぎのモミジの紅葉はもう少し先。




渓谷のキブシは盛りを過ぎた。




せせらぎ沿いのあずまや付近。




吊橋付近。




こちらは12月初頭でも、例年より紅葉が早かった年。








突然の大雨。




せせらぎの始まるあたりのモミジの色づきが、例年よりも早い。




せせらぎ沿いのモミジが早くも濃い紅色に。








駅近道の反橋(そりはし)付近。




このモミジは色づきがとてもいい。












反橋のたもとから、渓流へ。




すっかり初冬の雰囲気。




渓谷沿いのあずまや付近。




















12月中旬に入るころ。日本庭園のモミジはそろそろ盛りを過ぎつつある。




庭園からせせらぎへの橋にかかるモミジが色づくのは、例年どおりであれば12月中旬に入る頃。








真っ赤に紅葉した、せせらぎのモミジ。








西日に輝く吊り橋付近のモミジ。






















帷子川親水緑道・冬から春へ

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